ユスポフ公の自伝と皇帝一家の★お写真★
ミュージカル「ラスプーチン」ネタの小出しの続きで^^

d0079799_165631100.jpgユスポフの回顧録がなかなか面白そうだなと思って(彼が書いていることの正反対なところに案外真実が隠されているんじゃないかしらという意味で)探したら、貴重な写真満載の英語サイトを見つけましたよ。
チャプターを追って是非、豪華絢爛な生活がしのばれるお写真を探してみてください♪(写真は17歳くらいのユスポフ公です。美少年です)

日本語版は「ラスプーチン暗殺秘録」というタイトルで、アマゾンでも購入できます。


d0079799_16555843.jpgそして、ロマノフ王朝とロシアの歴史についてのサイトは圧巻です。
Palace Tourの項目にある子供たちの部屋の欄に、アレクセイの部屋の写真が出ているんですよ。
そして遊ぶお部屋なんてもぉおとぎの世界でしょう★
こちらは、ロマノフ・フォト・アルバムということで、また美しい写真が~★

ほかにも最後の皇帝一家についてのブログもありまして、いやはやここもまたすごい情報量で、写真だけでなく動画もあります。

音楽を聞きながら写真を見ると、どんどん想像の世界に入り込んでしまいそうですぅ♪


by tomokot2 | 2009-01-07 16:57 | 音楽・映画・MUSICAL | Trackback | Comments(24)
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Commented by bijou3369 at 2009-01-07 21:25
ロマノフ王朝といえば直ぐに思い浮かぶのが、アナスタシア。
可愛いです。

一家の末路は凄惨なものでしたが、それも如何ともし難い社会のうねりだったのですよね。

Commented by tomokot2 at 2009-01-07 23:35
美丈さん

ロシア皇帝の歴史を紐解くとざっと見渡しただけでも、かなーり血みどろの残酷物語ばかりでございまして(>_<;)
そんなところに、どうやって田舎者の不思議な術師が入り込んだのでしょうね。誰に送り込まれたのかな~。
ラスプーチンの中の曲に、「ゲッセマネ」に匹敵する神との対話曲がありまして、彼もまた「選ばれてしまった男」なのかな~なんてね。
皇太子アレクセイの遺体は焼かれる前にバラバラにされていたらしいですよ。まさに八つ裂き。真相は闇の中。その闇のまっただ中に入ったときに、肉眼では見ることのできない世界への扉が隠されているのかもね。
Commented by 柴わんこ at 2009-01-07 23:43 x
 美丈様(このハンドル名は「美丈夫」から来てるのでしょうか?すごい…)、こんにちは、初めまして!ーアナスタシアは可愛いですね、それに、父親譲りで写真の趣味があったらしくて、アナスタシアの撮った写真集的本が日本でも発売されてたらしいです(今は絶版みたいです)。親子で趣味だったくらいなので、日常の写真が沢山残っているのでしょうか?
しかし、ぺ猫様、ご紹介のブログは読みでありますねえ(時間作らねば…^^この盛り上がりようを、上演プロジェクト事務局にお知らせしたいくらいです!あぁ、でも、返す返すも、ユスポフは勝手(と思われる)自伝を書いているのに比べ、この一家は裁判もなしに殺されてしまったなんて、本当に不公平な気がします。
Commented by tomokot2 at 2009-01-08 00:46
柴わんこさん

ユスポフって80歳まで生きたんですね。
チラッとサイトを見ただけですけど、彼は、「貴族の中の貴族」だったんだな~と。とにかく金持ち。彼にとって人生って、もしかしてゲームみたいなものだったのかなぁ。
皇帝の姪を妻に迎え、贅沢の限りを尽くし、女装して遊びほうけ、殺されずにパリまで行って優雅に暮らしたって。。。
あまりに現実離れしていて、想像もつかない(=_=;)

初めてこのミュージカルの存在を知り、テッドがあの怪僧役なんて、どうして?って思ったけど、実際にラスプーチンの音楽を聞いていると、ラスプーチンはテッド以外にいないと思えてきちゃうから不思議ですね。
Commented by bijou3369 at 2009-01-08 20:35
ペルシャ猫様。
>かなーり血みどろの残酷物語

そうなんですよね~。

>まさに八つ裂き

ギロチンの方が、まだマシ?ってなくらい残酷なんですもの~。
共産主義は怖いです。
レーニンしかり。ポルポトしかり。毛沢東しかり。


柴わんこ様
(可愛いHNですね♪)

>「美丈夫」から

美丈夫…美しく立派な男。

えーと、残念ながら私はオバサンです(笑)
美丈は、QUEENの曲“Bijou”に無理矢理に漢字を当て嵌めたモノです。(発音はビジューなんですけど(^_^;)
Commented by axbxcx at 2009-01-08 23:33 x
またまた横レスです。 「白バラの祈り ゾフィー・ショル、最期の日々」は強烈な映画でした。 全体主義や独裁者も本当に怖いと思います。

その映画を観た後、ある席でギロチンのことを話したら、アルジェリアの人から「つい最近までギロチンを使っていた」と言われました。 それでエッと思っていたら、今度はフランスに留学していた友人から、「フランスも使ってたよ」と言われて愕然でした。 最後の処刑が1977年のようですね。

また、「ギロチンの方がマシ?」ではなく、ギロチンは人道的な処刑方法として定められたというのですから驚きです。 八つ裂きや絞首刑による処刑は残酷だという理由で禁止されたのだそうですから…。
Commented by bijou3369 at 2009-01-09 17:34
>最後の処刑が1977年

そう言えば、昔観た映画(30年くらい前?)で、主演のアラン・ドロンがギロチンで処刑されていたっけ。
映画のタイトルは忘れてしまったんですけど(汗)、現代モノで、ドロンは裁判にかけられた上、死刑の判決を言い渡される役でした。

>八つ裂きや絞首刑による処刑は残酷だという理由で禁止された

八つ裂きはともかく、絞首刑とギロチンと、どちらが残酷か?と考えると…
私にとってはギロチンの方が残酷に思えるのですが。

日本でも、その昔は、切腹・首切り(更に、さらし首)を行っていたのですから、一概に否定は出来ませんけど…

Commented by 柴わんこ at 2009-01-09 22:27 x
 美丈夫bijoubu ではなく美女bijo であったということですね!
私はユスポフ公のような美丈夫かと思いましたーといっても、ユスポフは美しくても立派ではないかもしれないー猫様ご紹介の記事をコツコツと読むと、何か変な感覚ですよー貴族という別世界の手記の違和感だけではない気がします。かなりエキセントリックな雰囲気?で、80まで生きたってことは、昭和の御世も存命だったわけでー?やはり、ただものではないーという感じです。
 今日も、ロックの歴史番組を引き続き向学のために見て(2007年BBC製作のシリーズらしいー第5回目は「スタジアム・ロック」と称するものの紹介と特集でした。QUEENも出ておりました。でも、ロックの歴史と社会との関わりを論じた真面目な番組なので、歌はさわりだけで知らない人にはちょっと聞いただけではわからないのもあるんですよ。ビクターレコードの犬みたいに首かして聞いてます。
Commented by axbxcx at 2009-01-10 11:37 x
美丈さん、磔の刑も、杭で打たれた後、1日、2日死ななかったようですから、ものすごい刑だと思います。 メル・ギブソンの「パッション」、どうも観る元気がなくてまだ観てませんが…。

アラン・ドロン、多分「暗黒街の二人」ではないかと思います。 「白バラの祈り ゾフィー・ショル、最期の日々」はバケツが強烈でした。

柴わんこさん、King Crimsonは出てきたでしょうか? ジャック・ブラック主演の「スクール・オブ・ロック」という楽しい映画がありましたが、高校でロックの歴史を教えるシーンでは、黒板にちゃんとKing Crimsonの名前が出ていました。 私、いまだに1969-1974の第一期King Crimson命なものですから…。 Confusion will be my epitaph.
Commented by bijou3369 at 2009-01-10 16:39
axbxcx様。

仰るとおりでした。
ジャン・ギャバンも出ていたのに、すっかり忘れていた私(大汗)

>磔の刑も、杭で打たれた後、1日、2日死ななかった

そうみたいですね。JCSや数々の映画では、Jesusは磔刑にされて間も無く召されたように描かれていますが、実際はそうではなかった…


柴わんこ様。
>ロックの歴史番組

『みんなロックで大人になった』ですね。

>真面目な番組なので

中途半端な番組よりはずっと良いですよぉ。今までNHKは何度かQUEENの特集をしてくれた事がありますが、司会者がQUEENの事を何も知らなかったり、目障りなゲストが出てきたりで、相当アタマにきましたから。

>ビクターレコードの犬みたいに首かして

柴わんこ様だけに?(笑)
想像すると可愛いです。


再びaxbxcx様。
King Crimsonが出てきたかどうかは判らないのですが(私は第2回目と5回目しか見ていないので)、BS1で1月13日からam10:10~11:00の時間帯に順次再放送されるようです。
Commented by tomokot2 at 2009-01-10 22:23
柴わんこさん

>第5回目は「スタジアム・ロック」

あ、やっぱりクイーン出てましたか・笑

私は、特にロックが好きってこともあって、JCSのロックとのつながりを強く感じるのかもしれません。私はミュージカルも好きですけど、コアなファンというわけではなくて、ミュージカル音楽よりは、ロックのほうを聞いてるほうが多いです。そうするとね、不思議とロックミュージシャンとJCSのつながりを発見するんですよね。
私のJCSの見方はかなり、ロックの見地からっていう部分が強いんだなと最近、あらためて感じます。

それにしても、柴わんこさんがそうやってロックについて首をかしげながらでも、JCSとの関わりを見つけようとしていらっしゃるというのは、すごいですね!いつか楽しめるロック音楽も見つけていただけたら嬉しいな~^^
Commented by 柴わんこ at 2009-01-10 22:49 x
 大当たり『みんなロックで大人になった』です。脱字あって、 >首かしげて 見ております。
私のかいつまみ?では、初回は、ロックンロールの誕生ーで、英労働階級に好まれ確立したという話、、2回目は、英中産階級の芸術を学んだ人達からピンク・フロイドのようなアート・ロックが生まれ、デビッド・ボウイとかも紹介されてました。3回目はパンク・ロックでー残業で見てなくて、4回=メタル・ロックは、途中から見て、焚書坑儒的なヘビメタ反対運動やサブリミナル事件など、社会的事件をとりあげてました。この事件は初耳で驚きました。昨日のスタジアム・ロック=商業・大型化?と、メリットや反省の心持もある中から~ライブエイドイベントなどのロックミュージシャンの社会活動へ広がったとエピソード、あと、今日は従来の派手なものとは一線を画したアルタナティブ・ロックと呼ばれるもの。
 番組は、ロックを系統立てた中で、代表的なバンドも紹介する構成ですが、当然複数回にまたがり顔出すグループもあるし…。この為a~X様:「誰が出ていた」とのご質問は、初出英単語が沢山出てきた授業のようで頭に入りきっておらず~ただ、食わず嫌いの人にも見てもらいと思いましたわん!
Commented by tomokot2 at 2009-01-11 00:03
柴わんこさん

お勉強しましたねーーー!!

>食わず嫌いの人にも見てもらいと思いましたわん!

すごい!いやもう満点じゃないですかっ★
NHKさんに教えてあげたいくらいです。^0^
Commented by axbxcx at 2009-01-11 01:44 x
柴わんこさん、コメントどうもありがとうございます。 King Crimsonはマイナー過ぎました。 アート・ロックという名前、久しぶりに聴きました。 1969-70年というのは、私にとっては強烈なインパクトがあった年なんです。 それまでのロックは、ポップスの延長、流行歌の一つのスタイルのように感じていたのが、レッド・ツェッぺリンでぶっ飛びました。 そして、シカゴのような米国系。 King Crimson、ピンク・フロイドのような英国系。 まさに革命でした。

それ以後、私の成長は止まってしまって、70年頃のような衝撃はもうなかったんです。 もちろんある程度は聴いてますが、私にとっては70年の延長でしかないと言うか…。 私の感受性が鈍った、歳を取っただけなんでしょうが…。

ちなみにここ数年で一番鳥肌が立ったのは、やっぱりSpring Awakeningでしょうか。 あとは最近になって出たU.K.の1978年のライブ。 当時生で観ていて、曲もほとんど同じだったので、久しぶりに興奮しました。 Spring AwakeningのYouTube、私の名前にリンクしておきます。
Commented by tomokot2 at 2009-01-11 01:54
axbxcxさん

SAほんとにお好きなんですねぇ。
劇団四季が上演するそうですが、そのときはいらっしゃいますか?
私は、YTと音源しかしらないけど、日本人が演るとどうなるのかな~と、どうもあまり気持ちが動きません・・・・^^;
Commented by axbxcx at 2009-01-11 10:46 x
RENTとSAは下の娘の影響です。 SA、ブロードウェイのキャストが来れば行きますが…。

RENTも同様です。 下の娘はRENTの来日公演、確か3回観に行っていますが、日本版は…。 前にも書きましたが、ヘア・スプレーの映画版は思ったより楽しくて、ブロードウェイで観ておけばよかったと思いました。

昨日はレンタルで「きみに読む物語(The Noteboook)」を観ました。 邦題(原作も同じ)がピンと来なかったので観ていなかったのですが、なかなかいい映画でした。 「ラースと、その彼女」(主演は同じライアン・ゴズリング)も去年観た中ではベストかも知れないと思っています。 沢木耕太郎が取り上げる映画は外れが少ないです、私(たち)の場合…。
Commented by tomokot2 at 2009-01-11 16:35
axbxcxさん

>SA、ブロードウェイのキャストが来れば行きますが…。

うーむ。これはあり得ないでしょうねぇ当分。。。
日本での翻訳上演の数はどんどん増えていますが、演劇界にそんなすごい人材がいるんでしょうかねぇ^^; ま、このあたりはzatoumushiさんという方からお話をお聞きしたりするのですが・・・あまり明るい話題がなく・・・(汗)
ヘアスプレーも来日キャストがやっていましたね。
JCSも私はコンサート形式でも、他のプロダクションに上演させてあげて欲しいなと願うのですが、あり得ないみたいで残念です。
Commented by 柴わんこ at 2009-01-12 14:43 x
ロック歴史鑑賞報告:昨日「インディーズ」を見て終了。当シリーズは、和文を見ると見過ごしがちですが、英文タイトルは British とあるので、BBCの視点で英中心でしたが、英国と米国の音楽ビジネスの関係はよく分かりました。しかし、沢山の方が登場したため、誰がどのカテゴリに所属するのか?そのカテゴリ分けが絶対なのかはわからず、例えばーでは、バルサモ君はどこに入るのか??という感じで出題されたら0点でしょうねぇーとの学習態度です。そもそも、番組中で「新しい」と言っているのが、既に現在ではなじみのあるR&Bになっているため、当時の新鮮さが、強調して解説と実演つけてくれた箇所しか人ならぬ柴わんこの耳ではわからずー少々残念でした。でも、面白かったですよ!
Commented by 柴わんこ at 2009-01-12 14:54 x
ロック歴史鑑賞報告2:有識者のbijou様の >相当アタマにきました といういう番組 に比べるとまし ーと思われたのは、私も、番組中のインタビューシーンでの各アーティストの対応から、この製作クルーが、やはりそれなりに勉強していて、また、ロックを冷静に紹介しようーという大変誠実な姿勢を持っていたからだーと思います。詳しい方には多少アラが見えるかもしれませんが、そのような感性が番組中ににじみ出ている気がします。映画やテレビを見た時、善くも悪しくも製作者の人柄が出てしまっているなあーという番組ってあるんですよ、恐ろしい…。最終回、「50年近い歴史を経てきたロックはきちんとその軌跡をとらえるべき」ーといったコメントを和訳ではつけてましたけれど、ちゃんと研究され、紹介されるべきーというジャンルなんでしょう。
Commented by 柴わんこ at 2009-01-12 15:06 x
ロック歴史鑑賞報告3:番組中、一番感動したーというか、痛々しく感じましたのは、ビジネス的に成功していく中での各者の折り合いのつけ方です。最初は、歌わずにはおれないーという動機から始まって、メジャーになった結果、売れる歌・絶え間ない新しい芸術活動ーを期待されるー(活動というより、「生産する」ということです=「より多くの人に消費してもらえるものを生産する商業活動」という要素も強く関わってきた時のジレンマやプレッシャーは大変なものでしょうー何故ドラッグにはまる人が多い?のか?不思議に思ってましたが…。商業的な成功は表現の場の拡大ーという幸運につながるんですけれど、その基盤にある商業システムが問題ですねービジネスとして、日本よりも層が厚くてしっかりしているだけにーシステムがきちんとでき過ぎてるってのも問題で、ーその中で続けるのは大変な才能と意志、また、良い仲間に恵まれことーが必要なのでは?と思います。
Commented by 柴わんこ at 2009-01-12 15:19 x
最終報告:それにしても、ロックオペラは出てこなかったんですよん!(見ないところもあったんですが、多分扱われていない…Why?)。ぺ猫様のおっしゃる通り、亜流だということでしょうか?しかし、こんな大変な業界の中でずーっとSuperstarを続けているTedはすごいですねぇ!再認識しました。また、ブログで、どなたでしたか、猫様ご寵愛のバルサモ氏を「才能あるので、Storysのグループやめて一人立ちしてもいい気がする」とどこかで書いてらした気がしますけれど、柴わんことしては、番組を見て、折角お仲間に恵まれているのですから、「良い仲間」は維持して活動していくのが、やはりお勧めなのでは…という気持ちになりました。
 おしまい^^
Commented by tomokot2 at 2009-01-13 01:03
柴わんこさん

>ロックオペラは出てこなかったんですよん

実は、ストーリー仕立てのロック・アルバムは結構あるんですけどね。
歴史的な流れをかいつまんでいくと、そういうのは、枝葉的な要素だったのかな~。

>バルサモ君はどこに入るのか??

そもそもロックに分類されないのかも^^
彼のいまのバンドは、ウェストコーストサウンド(すいません、また頭かしげちゃいます?^^)に近くて、ロックのグループ分けの中では、入るか入らないか微妙かな。実は、そういうグループ分けって、主観的だと思うので、あんまり気にしなくていいとは思います。
柴わんこさんは、ロックの歴史の変遷は、言葉として把握していらっしゃるので、あとは、代表的なものをYTなどでお聞きになると面白い・・・かも???
あ、こういうサイトがあるので、ログインとかしないでも、たくさん音楽が聴けますから、ご紹介しておきますね★
↓サイトの右側に年とか、リストがありますから、適当に選んでクリックすると、上のほうにちゃんと曲名とアーティスト名が出ますよ。
http://www.nutsie.com/digitaldreamdoor/100%20Greatest%20Rock%20Vocal%20Performances/1747147
Commented by 柴わんこ at 2009-01-13 20:32 x
 ぺ猫様 いやいや、とにかく入門編としては、単なる流行の一種ととらえられがちなロックの深淵さを知りましたわん!和犬のため、カタカナ文字や外国語には弱いんですが、機会を作って順を追って聞いて見ませう!
 でも、その深淵さからー近代史が「歴史ではなくてジャーナリズムの一種」だと尊大な歴史家に軽くあしらわれているのと同じような傾向が、音楽界のロックにもあるらしいーと知りました。音楽は論じるより聴くべきものですから、まあ、今はそれでもいいのか…?でも、そんな点でももっと市民権があれば、Rasputinの実現も早いのかなぁ…などなど、首をかしげ考えます。
Commented by tomokot2 at 2009-01-14 14:53
柴わんこさん

あ、そうそう。バルサモくんは、バンドもいいけど、また舞台に戻ってくれないかな~なんてあわい期待は抱いていますが、ま、それはあくまで「あわくて」「可能性低い」なと思っています^^ でも、彼のジーザスファンは、フルステージが見たいと願わずにはいられないみたいです。

ロックはでもずいぶん市民権は得てきているのかもしれません。
ま、それが一概にいいとも悪いともいえないですけどね^^

ラスプーチンは、はてさてどうなるんでしょうね~~~。
お金出して新作を作る力を持っているところと組めるかな~。
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