はるさんのテッド愛 ~博士からのリクエストにこたえよう~
d0079799_1322664.jpgJCSエンスー博士が、はるさんにこんなコメントを書きました。

>はるさんの活躍を楽しみに待っています。
>はるさんのラブラブ テッド情報なんてのがこのブログに載りだしたら・・・

これに返答したはるさんのコメントもあり、この二人のやりとりを見逃しちゃいかん♪

早速ネタにしましょう~っと。

はるさんのテッド愛の結晶、ありますよ~!(^^)!
はるさんったら、もう、のんびりどころかバリバリ☆更新しています。

こちらにもリンクしているTed Neeleyリンク集のタイトルの下からジャンプできますけど、ここでショートカットでご紹介~~~♪

まず、テッドが歌うゲッセマネの園の比較が面白い!こちらからどうぞ。

それからテッドの出演作品の驚きの写真集がすごいの~~~!こ、こんな技を持っているのね、はるさん!!!

愛が、いっぱい♪でしょう?
博士、怖がらずに、テッドについて、是非、コメントしてくださ~~い。JCS探究者、博士にもまだ未開の研究があるはず。それは、「素直に一方的な愛を表す」ことかもっ。でも、好き嫌いを強く示したら、研究に差し障っちゃうかな。

ま、博士をあんまり困らせたらかわいそうだもんね。
ここが好き~っていう表現は、テッドらぶらぶ組の私たちに任せていただいてもいっかな。

連日、テッド、テッドで、ごめんなさい。
(尚、この写真は1982年頃、Meat Loafのアルバムやコンサートに参加したときのものです。この時期、彼はJCSからはまったく離れた活動をしていました。)

あ、それから、これは最近めっけたので、はるさんのリンクじゃないけど、貼っておきます。まだ準備中ですが、ツアーのサイトです。動きがあったら、お知らせ致しますね~。
by tomokot2 | 2006-09-21 01:08 | What's the buzz? | Trackback | Comments(5)
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Commented by グリーンアイル at 2006-09-21 10:14 x
はるさんのゲッセマネの園の比較面白いですね。
ひとりの人間でさえ場所や時代等が変わればいろいろと変化しますものね。
愛すればこそ深~く深~く探求したくなるものです。(^^)
Commented by JCSエンスー at 2006-09-21 10:17 x
はるさん

テッドが歌うゲッセマネの園の比較を読ませてもらいやした。
着眼点がとても面白かったゾ。

各バージョンのゲッセマネの園をテッドラブラブでない姿勢でコメントしてるところは読んでてとても気持ちエエ~~~ゾ!
映画の4コマ漫画は大笑いしてしまった。(^○^)

『キリストの教えは革命のススメ・・・』はおいらにとってすごく興味がありやす。
一般的な解釈では革命なんて言う人はいないのら。

実はおいらも宗教クーデターの解釈を持っているのだ。
なぜ捕まるのが分かっていてエルサレム入城したのか?
磔にされるのが分かっていてユダに裏切らせたのか?
なぜピラトの前で弁明しなかったのか?
こんなドラマチックなストーリーでないと宗教革命が成し遂げられなかったかもしれない。
当時のユダヤ教司祭たちの焦りようったら、ジーザス一派が宗教クーデターを計画してると思っていたのに違いない。

4コマ漫画の連載を楽しみにしてま~~~~すのら。
Commented by はる at 2006-09-22 00:35 x
>ペルシャ猫さん
なんてことでしょう。テッドの写真ってば、素敵過ぎです〜っ!(鼻血)
迷わず携帯の壁紙にさせて頂きました。えへへ〜(^_-)
嗚呼、それにしても。こんな素敵写真と一緒に取り上げて頂き恐縮でございます。
ネットカフェ4時間パック1本勝負でえいやと作成したものなので、お目汚しにて失礼を致しました。


>グリーンアイルさん
人間って幾つになっても変化できる生き物ですものね。
だからこそ、表現者という生き方を選んだ人の作り出すものには興味がつきないです(^_-)☆

>JCSエンスーさん
あのページの私的なメインコンテンツは、4コマ漫画でございますとも!
実は、あれをやりたかったから、あのページを作った…というのは内緒です。

私はエンスーさんの見解にも興味深々ですわ。
講座のテーマに如何でしょう。宜しくご検討下さいましね。うひひ
Commented by はる at 2006-09-22 00:40 x
飲み会帰りの酔った勢いで、連続投稿です。

>JCSエンスーさん
以前に問いかけて頂いた8/10記事内コメント欄のエンディングについてのお返事を少々。

すごく単純ですが、羊飼いは神(使徒)のメタファーで、羊はキリスト教徒のメタファーなので
最高のタイミングで不意に現れた(と監督が信じている)羊飼い達の存在に監督は、
「主は今も我らを御覧になっており、今この瞬間も迷える我ら迷える羊達を導いて下さっている」と解釈し
「やってくれるぜジーザス!このタイミング用に羊飼いとヒツジ達を仕込みやがったとはな!」と感動した、と。

でも多くを語るには世間の宗教事情が複雑過ぎて「美しかったから」という言葉だけを発した…
のかなと思っているのですが、ペルシャ猫さん、事実や如何に?

どうやら私には、ラストシーンのゴルゴタの丘のシーンには、
主と迷える羊達以外の何も足して欲しくない、という願望があるようです。
宗教臭くてごめんなさいまし。

あ、でも。私はただの人畜無害な元プロテスタント教徒です。
金持ち集団のカトリックや(僻み)、カルトには非ずでございます。m(__)m
Commented by tomokot2 at 2006-09-23 15:14
はるさん
とにかくテッドLOVEなリンク集の更新、楽しみに見ています。
テッドの写真は色々ありますが、時代によってこんなに顔が変わる人も珍しいなあという印象を受けます。
私は日本人以外は、ラテン系黒髪ダークな男性が好きなのですが、テッドに関しては自分の「好み」すら、ポイっと吹き飛ばされてしまったようです。
それから映画のエンディングについては、おそらくどうしてJCSでは「復活」が描かれていないのかという「謎」に関係してくると思われます。
監督は美しい光景を撮影していたけど、そこにはるさんが言うような宗教的、spiritualな意味合いを持たせたかったのは、テッドだったのだろうなあと私は感じています。もちろん監督は、聖書を熟知しているから、羊飼いの登場には純粋に涙したんでしょうね。演出意図の有無は、テッドに確認するとあるファンが言ってますから、彼がいづれ明らかにしてくれるでしょう。
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