1月の玄関
d0079799_22153346.jpg058.gif迎 春

みなさま。昨年中は大変お世話になりました!
JCSブログは、気持ちも新たに、ROCKし、ROLLして行きます!
今年もよろしくお願いします!





(画像はFunPhotoBoxを使わせてもらいました)
これは表紙記事で、新しいトピは、この下に随時、更新されていきますので、どうぞご覧下さいませ。



このブログは、ロックオペラ、ジーザス・クライスト・スーパースターのファン(=ペルシャ猫)が、公演情報や資料等を見つけてきては記事にしていますが、その他のミュージカルや音楽などのことも話題にしています。(参考記事リンクはフリーですが、当ブログ記載の記事・写真等の無断転載・複製はお断りします。
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by tomokot2 | 2010-01-31 23:59 | What's the buzz? | Comments(39)
Commented by わんける at 2010-01-01 00:19 x
やった 今年の一番乗り!
まだまだ新参者&未熟者ですが、よろしくご教授下さいませ
Commented by tomokot2 at 2010-01-01 00:43
わんけるさん

おぉっ!はやっ!^0^
今年もいっぱいJCSのことお話できるとうれしいです。
こちらこそ、よろしくお願いしまーーーす♪
Commented by bijou3369 at 2010-01-01 09:58
(* ‘∇‘)/*【祝・謹賀新年】*\(‘∇‘ *)

今年の願いは、JCS(映画版)のDVDが発売されるとイイのになぁ~!です。
(え?DVDはもう古いですか?ブルーレイ?)

では仕事に行ってきま~す。
年賀状が私を呼んでるの(^_^;)
Commented by axbxcx at 2010-01-01 12:46 x
本年もよろしくお願い致します。

テレビの角田光代さんの話の影響でROCK⇒太宰治と刷り込まれてしまったのは困ったものですが、ROCKもいろいろではないかと…。 相変わらずプログレ(King Crimson)から抜け切れない私です。

今日も小津詣でに行こうと思って、朝から「東京物語」の画面を確かめていました。 では上野方面に出かけます。
Commented by 柴わんこ at 2010-01-01 13:42 x
あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願いいたします。
 前途洋洋 明るく楽しい年となりますように。
皆様、かけがえのない一年を元気に過ごしましょう!!

 ~こちらはすごいですわん!大つごもりの神々しいTedのお姿から続いて~徹夜組がお玄関に早くも列をなしてたようですね。
お玄関をあけますと、色々なことが開けますように…。
Commented by tomokot2 at 2010-01-02 10:09
bijouさん

おめでとうございまーす♪

>DVD

おっとぉ~すっかり忘れていました(汗)
とうか、あきらめていました・・・。新年早々のお仕事、しかも吹雪いているのでは?どうかご無理のなきよう・・・。でも大事なお役目ですもんね!
よろしくお願いしまーーーす☆
Commented by tomokot2 at 2010-01-02 10:14
axbxcxさん

角田光代さんの作品やお話にまったく触れたことはありませんが、ロックというのは、え?これがロック?と思えるものまで含まれてしまうようですね。オルタナティブもロック、ポップスもロックと言われたり。。。
Linkin Parkは私が好きなバンドですが、プログレの影響が強いと感じますし、スティーブ・バルサモもプログレバンド、Chimpan Aでも活動しています。クリムゾンは現代の音楽にもしっかり生きていますよね。新しいバンドを聴くと、そこには21世紀の精神異常者の影響をみたりするかもですよ^^
今年もよろしくです!
Commented by tomokot2 at 2010-01-02 10:16
柴わんこさん

今年もわんわん、よろしくお願いしまーーーす!!
玄関は、景気いい感じで(笑)。
今年もJCSからパワーをもらって、がんがん行きたいと思いますのでどうぞよろしくお願いします!!
Commented by axbxcx at 2010-01-02 18:13 x
ぺ猫さん、昨日は上野公園で「東京物語」のショットの方向を再確認し、それから同潤会アパートの最後の一つ上野下アパートを見て来ました。 「東京物語」に使われたのは横浜の平沼町アパートのようですが、雰囲気は十分にわかりました。

いまはその曲名を使えなくなりましたが、東芝EMIのカラオケで歌ってました。 加納典明のプログレ・カラオケというのもありました。 初めて聴いたのは1971年、大学1年のときですが、もうガーンとやられて、まあジェットコースターのような感じでした。 その後のI Talk to the Windでホッとして、そしてザ・ピーナッツも歌ったEpitaphで涙を流す、それの繰り返しでした。 北鎌倉の小津監督のエピタフは「無」ですが、お参りしながらEpitaphのメロディーが頭に浮かんでいました。
Commented by いまち at 2010-01-04 22:45 x
すっかり御無沙汰ですが、あけましてオメデトウございます。
相変わらずJCSには疎いのですが・・・
と、とりあえず9日ははじけてきます。
Commented by tomokot2 at 2010-01-04 23:44
axbxcxさん

お散歩日和だったのでしょうか^^
小津映画はタイトルくらいしか知らないのですが^^;北鎌倉は雰囲気は分かります。。。
Commented by tomokot2 at 2010-01-04 23:46
いまちゃん

ご無沙汰ちゃんです!
9日、楽しそうだよねぇ。。。きっとすんご~~~くあっつぅういギグになるでしょうねっ☆★☆
今度また是非ご一緒させてください。
Commented by qunny1130 at 2010-01-06 21:21
こんばんは!湘南のJOHN LENNONです。

新年明けましておめでとうございます。
大変ご無沙汰していました。
どうか本年もよろしくおねがいします。

Commented by lettuce at 2010-01-07 21:49 x
あけましておめでとうございます。
(と、正月ギリギリですが^^;)
至らない新参者ですが、今年もお邪魔させていただきたいと思います。
よろしくお願いいたしますm(_ _)m
Commented by tomokot2 at 2010-01-14 13:10
qunny1130さん

なんということでしょう!!
ご挨拶もおかえししていませんでしたねっ(大汗)
こちらこそよろしくお願いします。
Commented by tomokot2 at 2010-01-14 13:13
lettuceさん

いつもお越しいただきましてありがとうございます!
すいませーーん。すぐにお返事してなくてーーー(;;)
今年も一緒に楽しく語らいましょう!!
よろしくお願いします。
Commented by JCSエンスー at 2010-01-28 12:31 x
ブックオフでなんと1972 London Cast RecordingのCDを発見!
音源は持っていたけどCDではなかったので即購入!
値段は250円・・・
嬉しいやら悲しいやらで感慨深かった。
値段シールの履歴を見ると1000円→500円→250円だった。
やはりコンセプト盤や映画サウンドトラックじゃないと人気ないのかなぁ。
中身は未開封もので梱包ビニールにWAVEのビニールテープが貼ってあった。
ブックレットのポールニコラスの写真はすごく若かったぞ。
Commented by bijou3369 at 2010-01-28 15:23
ひゃああ。
250円ですか。
それは複雑ですね。
しかも、未開封?
持ち主が知りたいですね(笑)
Commented by axbxcx at 2010-01-28 22:11 x
1992じゃなくて1972なんですね? よくそんなものがありましたねえ。

ところでウィキペディアのジーザス・クライスト・スーパースターを読んでいたら、イヴォンヌ・エリマンがマグダラのマリアを演じるより前からエリック・クラプトンのバッキング・コーラスをしていたかのような記述がありました。 でも無名の彼女が歌っているのをALBが偶然クラブで聴いて、マグダラのマリアにはこの人しかないと興奮してTim Riceに電話したんですよね。 それも深夜1時頃に。 I Shot the Sheriff(461 Ocean Boulevard)なら1974年ですし。 1979年頃にその住所に行ったら、椰子の木はもうなくなっていて、ガッカリしたのを覚えています。
Commented by bijou3369 at 2010-01-29 11:11
Eric Claptonは、あまり好みではないのですが、 Yvonne目当てで「461 Ocean Boulevard」を買いました。
そして、忘れもしない渋谷陽一のこのアルバム評価。
「女性バックコーラスが邪魔なんだよね~」

やはり私と渋谷陽一って相性が悪い(ーー;)
Commented by kallan at 2010-01-29 12:10 x
Yvonne, ClaptonときたらPete Townshend,そしてもうすぐClaptonと一緒にツアーをするRoger Daltrey・・・と無理矢理話を持って行こうとするワタシ・・・。何故かってそれはI can't explain...(名前にリンクしときます)
Commented by axbxcx at 2010-01-29 15:53 x
高校生の頃(60年代終わり)にクリームが好きでしたが、クラプトン自体はあまり得意ではありません。 むしろジェフ・ベックです。 その後はプログレ一筋でした。 King Crimsonだけではなく、ソフト・マシーン系とか、Allan Holdsworthなんかが好きです。 第一期King Crimsonが解散した70年代半ばには関心がJAZZに移ってしまいましたが…。

今日は夫婦50割で「ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女」を観て来ました。 なかなかドギツイ…。 ネタバレになるので詳しく書きませんが、ここでチャットしていたおかげで、話の展開が普通の人より早くわかったと思います。ハハ。
Commented by JCSエンスー at 2010-01-29 23:15 x
おいらのイヴォンヌとの出会いは「461 Ocean Boulevard」「E.C. Was Here(エリック・クラプトン・ライヴ )」のとてもパワフルでお姉さまな感じのバックコーラスでした。

小学生の時だったので「E.C. Was Here(エリック・クラプトン・ライヴ )」のジャケットにはドギマギしたのを覚えてます。

JCSの経験(コンセプト、ブロードウェイ、映画)はイヴォンヌに音楽力をつけたと思います。

渋谷陽一はファンに悪影響を及ぼしますよね。
変な批評のおかげで中学時代から大学時代までクィーンをちゃんと聞くことが出来なかった。
おいらのクィーンの失われた期間だった。
もったい・・・
Commented by axbxcx at 2010-01-30 01:25 x
はは、結局みなさん、オーシャン大通り461番地を買われたんですね。

私の場合は映画版JCSのLPを買ったのが1973年、オーシャン大通りが1974年だったと思います。 コンセプト版を聴いたのは実は遅くて1976年だったか。 そしてLove MeとSaturday Night Feverが米国に行った1977年でした。

今夜はカナダ大使館で「包囲:デモクラシーとネオリベラリズムの罠」というドキュメンタリーを観て来ました。 ずっとインタビューの長い映画なので、さすがに疲れましたが、ネオリベラリズムの歴史と問題点についてとても勉強になりました。
Commented by bijou3369 at 2010-01-30 12:51
>JCSエンスー様
>変な批評のおかげで中学時代から大学時代までクィーンをちゃんと聞くことが出来なかった

そういう男性Rockファンって、たくさん居ると思います。
何故だかQUEENは目の仇にされてましたからねぇ…
今、思い返しても ( ̄- ̄メ)チッ とヤサぐれてしまう。
Commented by axbxcx at 2010-01-30 13:33 x
うーむ、みなさんやっぱりメジャーだからじゃないでしょうか。 私みたいに昔からアンダーグラウンド、サブ・カルチャーが好きな少数派だと、けなされるのが当たり前で、むしろメジャーからはけなされる方が嬉しいと言うか…。

プログレだって評価されたのは後になってからですから…。 前にも書いたように英国で1969年発売のクリムゾンの宮殿が日本で出たのは1971年です。 日本の音楽シーンも評論家もその程度のレベルだったということでしょう。 まあ個人的には分野を問わず、他人事でモノを言う「評論家」というのが一番苦手ですが…。

クリムゾンのバックで演奏したりしていたキース・ティペットの「ブループリント」というLPがスイング・ジャーナル誌で鍵谷幸信氏に評価不能、ゼロを付けられたことは印象に残っています。 まあジャズの定義もロックの定義もよくわかりませんし、YMOじゃありませんが「いいものはいい」だけです。
Commented by 柴わんこ at 2010-01-30 19:09 x
>日本の音楽シーンも評論家もその程度のレベルだったということでしょう
これは手厳しいですねえ…でも、言いえて妙なのかもしれません。
その時代は、柴わんこは、音楽はあまり聴きませんで、スポコン漫画読んでました。今のように情報が溢れてる時代ではないので、評論家の功罪は今よりずっと大きかったでしょうねえー「大きなお店でないとなくて町に買いに行った」…といったような回顧談を読むにつけ、ファンはたゆまぬ努力を必要とした時代だったのだー頭が下がります。それ故、間違った一言でも大きい影響力があったのでしょう…。
 我が家はラジオもテレビも1台しかなかったから、弟と姉とにはさまれ面倒なのでチャンネル争いすらしなかったんですよねえ…怪獣でもMusicでもまあ、許せたのですわん…。なので、それほど気合が入っていなかったーお座りして首の後ろポリポリ後ろ足でかいて、勝敗の行く末を見守っておりました
Commented by わんける at 2010-01-30 22:12 x
ボブ・ディランを語り合える方募集中!(笑)

axbxcx様 アングラ派ですか?
私がJCSやキリスト教に興味を持ったきっかけが岡林信康でした。 初めて観たミュージカル舞台は赤テントでしたが、これは中学生にはさすがに早すぎました。
それにしても渋谷ジァン・ジァンが教会の下にあったのは永遠の謎です。
Commented by axbxcx at 2010-01-30 23:24 x
柴わんこさん、「クリムゾンキングの宮殿」を2年近く塩漬けにされたことへの恨みがありますから…。(^^;

わんけるさん、高校のとき(多分1970年)岡林信康にサイン貰いました。 ジョーン・バエズは中学のときに聴きに行ってますが、残念ながらボブ・ディランは…。 Return to Foreverが初来日したとき(1972)にはチック・コリアとかにもサイン貰いました。 ジャン・ジャンと言えば、浅川マキが亡くなりましたねえ…。 うちは父方の祖父母が組合派(会衆派教会)だったので、お墓は同志社墓地の下の方にあります。
Commented by わんける at 2010-01-31 22:18 x
浅川マキのサイン入りアルバム持ってました。 ジァンジァンでライブ時にサインもらって。

ジァンジァンで津軽三味線・パルコ劇場でつかこうへいの「サロメ」とハシゴした事があります。
三味線には感動しましたがサロメは退屈~~入場料と感動は比例しない事を学習しました。
サロメは「ロックオペラ」だったのに・・
Commented by axbxcx at 2010-02-01 12:00 x
みなさん、いろいろありますねえ。(^^)

制作費あるいは映像技術と感動は比例しないなどという話を、某所でしていたところでした。 ハハ。

「七つの大罪」が急に有名になったのにも驚きましたが、「労働なき富」よりも「汗なしに得た財産」の方が日本語になってると思いますがねえ。 まあ恥ずかしいことに変わりはありませんが…。 杉並区立中央図書館の裏にガンディー(ガンジー)像と七つの大罪の碑があります。

ガンディーにサインを貰うという訳にはいかないでしょうが、一番会ってみたい人は誰かと訊かれたら、ガンディーと答えるかも知れません。
Commented by bijou3369 at 2010-02-01 15:09
>サロメは「ロックオペラ」だった

そのサロメって、素人の女の子が主役じゃなかったですか?

>「七つの大罪」

恥ずかしながら、はっきり知ったのは『SEVEN』で…
Commented by axbxcx at 2010-02-01 16:27 x
紛らわしくてすみません。 杉並区立中央図書館裏の碑文(名まえにリンクします)が「七つの大罪」となっていたのでそれをそのまま使ってしまいましたが、マハトマ・ガンディーの言葉は正確にはSeven Social Sinsで、キリスト教などで言うところのSeven Sinsではありません。

Seven Social Sins: Wealth without work, Pleasure without conscience, Knowledge without character, Commerce without morality, Science without humanity, Worship without sacrifice and Politics without principle by Mahatma Gandhi.

「7つの大罪」 汗なしに得た財産、良心を忘れた快楽、人格が不在の知識、道徳心を欠いた商売、人間性を尊ばない科学、自己犠牲をともなわない信心、原則なき政治  マハトマ・ガンディー
Commented by bijou3369 at 2010-02-01 20:21
ありゃ。
こちらこそ勘違いしてしまい、すみません。

>「7つの大罪」 
総て今現在の日本に当て嵌まりますね。
Commented by わんける at 2010-02-01 22:23 x
>サロメって、素人の女の子が主役
美丈様 その通りです。 つかはアイドルでも作り上げようとしたのかな?
当時結構話題になっていた記憶はあるんですが、高橋竹山とハシゴじゃ落差大きすぎました(苦笑)
Commented by 柴わんこ at 2010-02-01 22:56 x
>素人の女の子が主役

さして熱心にお芝居に気を払っていなかった犬頭にもそのような記憶があり、「つまらなかったのは、そのせい?」と質問しようか~?と思いましたが、気のせいか…ともーしかし、記憶違いではなかったようですね…。確か一応オーディションしてたと思います。高校生だったか、高校出たてくらいの方で、話題になってましたーただ、大丈夫かなあ…という印象は記事読んでて犬頭的にありましたが…。でも、こういう人が修業積んでちゃんとした役者さんになるのか?なったのかなあ?と思ってたんですが、それで終わってしまったのでしょうか…。だとしたら、見る目がなかったか、意欲がなかったか、いろんな折がうまくあわなかったのだと思います。オーディション通らない人もいるんですから、何か残念ですわん。
Commented by bijou3369 at 2010-02-02 08:37
>当時結構話題になっていた

ですよね。
私が覚えているくらいですから(笑)
確か、その女の子は芸能人(だったか、何かしら有名人)の親戚だったような記憶もあるのですが…
その後、名前を聞いてないですよね。サロメだけで終わってしまったのかな?
Commented by axbxcx at 2010-02-02 09:14 x
みなさんの話してる人が面白いことを書いてますので、名まえにリンクしておきます。

T氏のお嬢さんは、宝塚に行く前娘たちと同じ学校だったので、名まえを聞いていました。 また劇団四季に行った人は、高校のミュージカル部の公演でもさすがだったので、よく覚えています。

Commented by bijou3369 at 2010-02-02 20:55
ああ、あの方の姪御さんだったのですね。
確か「オレだったら主役に使わない」と云うような事を仰ってましたよね。
身内だからとかじゃなくて、素人なのに…という感じで(うろ覚え)。
まあ、誰しも最初は素人なわけですから、照れ隠しで仰ったのでしょうけど。
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